心臓安全性中央解析

初期から後期段階のECGおよびABPM – 卓越した科学知識と経験、および世界レベルの展開。私たちは、あらゆる分野で信頼をお届けします。

心臓安全性の専門家

心臓安全性において最も信頼できる代名詞となっているのが私たちです。綿密で迅速、かつ信頼性の高いデータソリューションによる集中管理型アプローチで、データ収集に取り組むことができます。心臓安全性は、遅延や医薬品遺棄のトップ原因です。データに裏打ちされた決定に確実性を加えましょう。

 

当社の専門家チームが統合安全性&有効性に関するソリューションについてのご質問にお答えします。
フォームのご記入後に、専門の担当者よりご連絡差し上げます。

信頼のおけるデータ

臨床試験用心臓安全性ECGデータ収集


  • 医療をより迅速に市場に導入する、高精度のデータと卓越した専門知識。
  • フェーズI、センター・オブ・エクセレンス: 世界のどのECGコアラボにも引けを取らない経験。
  • 最善の患者登録を確約する、複雑な国際共同試験への迅速なアプローチ。

心臓安全性ソリューション


初期段階
Expert Precision QT(EPQT)による、より正確でコスト効率の高いQTアセスメント開発パイプラインの初期段階においてより詳細な知見を得ることにより、莫大な開発費を削減し、潜在的にTQT免除資格を取得することも可能です。

規制に関するコンサルティング 
危機的状態を迎えるはるか以前に、戦略的プロトコルおよび初期・後期段階の治験向けの研究設計によって、安全および規制に関する問題を回避します。当社のコンサルティングチームが、お客様に最適なデバイスおよび統合的ソリューションの決定、そして心臓安全性解析のための最善の戦略の選択をお手伝いいたします。

後期段階&ラピッドQT
スクリーニングとその他のECGを分析する当社のアラートサービス、ラピッドECGで、治験に適した患者を確実に選択しましょう。このサービスを提供する唯一の中央ラボでは、封入/排除決定が下される前、まだ患者が治験実施施設にいる間に、4時間以内に専門家が、デジタルフォーマットでスクリーニングとその他のECGを解析します。

認定治験実施施設
当社のフェーズ1センター・オブ・エクセレンスとの共同作業と高度な訓練を積んだ認定治験実施施設との作業により、治験中に起こる予期せぬ問題も確信を持ってナビゲートできます。

ホルターECG
標準化されたホルター心電図収集機器によって同一のアルゴリスムが提供され、中央データベースに送信されます。

ABPM
当社のソリューションは、長時間(通常24時間)装着できる軽量で耐久性の高い非観血式ABPモニターを使用しており、拡張時血圧および収縮時血圧、静脈圧の中央値、日中および夜間の心拍数を自動的に測定することができます。



心臓安全性の経験

ミリ秒単位の正確性が求められる時、確信を持って初期段階の治験における心臓安全性アセスメントをナビゲートし、プロトコル遵守のサポート、データの質の向上、治験責任医師の負担の軽減、および市場投入までの時間の短縮を図ることができます。

治験数 7,700以上
患者数 2,000,000人以上
医薬品の承認数500以上
治験実施施設数 200,000



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